映像で見るのは嫌ではない

5月3・4日は春季高校野球の準決勝、決勝を観戦してきました。公立高校が私立高校に食い下がったり、1点差を争うゲームでとても緊張感のある野球の醍醐味を楽しむことができました。次はプロ野球観戦を予定しております。ことしもセリーグは混戦、パリーグはソフトバンクが実力通り、1歩出てきましたね。オールスターまでにどのような順位になっているか今から楽しみです。もし野球観戦に興味のある方がいましたらご連絡いただけると嬉しいです。

逆さ富士が見たくて昨日田貫湖へ行ってみました。
写真にキレイに収めるのはなかなか難しいですね。

女性陣のプロフィール等では、海外旅行が好きな方が非常に多いと思います。

私に紹介?と言うか表示されるのは、やはり関西近郊になるわけですが、それでも多いなぁ〜…と思います。

でも、私自身の身の周りの男性陣はあんまり海外に興味がないのが殆どです。私も含めて…
旅番組や自然番組は好きなんで、映像で見るのは嫌ではないです。

皆と雑談で聞いた理由としては、
1.言葉が面倒くさい。
片言の英語ですら、割と億劫なんです…

2.水が合わない。
行く地域にもよるでしょうが、水あたりする話は良く聞きますね

3.やっぱり和食
これが一番なんでしょうね…日本の旅行だけで御飯は充分美味しいですから
生卵が食べれないとか、考えたくない人もいます
わざわざエスニックとかカタカナ御飯なんぞ、要らぬ!てこともあるようです

4.旅と言えば温泉
入浴をやたら好むのは、日本人の文化そのもの。
海外にも温泉はないことないけど、水着はないわ〜…

5.手続きが怠い
換金とかパスポートとか、確かに怠いね〜

6.飛行機が嫌い
あー、なんとなくわかります。グアム行った時に飛行機のエコノミークラスの狭さは身にしみました。ちなみに、今の日本の鉄道の座席の間隔は、飛行機の比にならないくらい広いのです。それに慣れてると、大概キツく感じます…
あとは高いところがダメとか?笑

旅と言えば、海外!みたいになっている女性もおられるようですが、彼氏を連れるとなると嫌がる男性も多いって事を頭の中片隅に置かれておくと良いと思います。

特に、職人系や技術畑の仕事にはその傾向が強いんやないかな〜…と。工場勤務とか含めてね。
休みの日まで、神経磨り減らしたくないんですって。(海外飛び回るようなアクティブな人は別です)

スの狭さは身にしみました。ちなみに、今の日本の鉄道の座席の間隔は、飛行機の比にならないくらい広いのです。それに慣れてると、大概キツく感じます…